愛猫ポンとその子どもベストとモモの日常^^ 
2012年02月18日 (土) | 編集 |
夕食は専用の場所でいただきました。
お部屋で食べれるとちょっぴり嬉しんですが・・・
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なんとすっぽんです。かめさんですよ
初めて食べたんですが、魚のような匂いで皆さんが言う鶏肉みたいじゃぁなかったです
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メインの飛騨牛はうまかった~
とろけますよ~
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デザートの甘さ控えめでどなたにも喜ばれるお味でした。
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翌朝、の朝ごはん、おかずの量は良い感じなんですが、
ご飯がもう少し温かく量も欲しいかな~って思いました。

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2012年02月18日 (土) | 編集 |
露天風呂を入り終えたら、今度は内風呂ですよ。
内風呂の露天風呂
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こちらも良い感じでしょ。
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ここに寝湯があり、ものすごく気持ちいいですよ、私は寝湯と冷水と交互に入り
楽しみました。
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お風呂から出るとなんと、牛乳が飲み放題、まぁ数に限りがあるので一人であんまりたくさんは飲めませんけどね
でも、うれしい限りです。
ちょうどお風呂上がりってなにか飲みたくなるんですよね~
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珍しい、オレンジ牛乳やパイン牛乳があったんですよ。





くつろぎ場があり、風呂からあがったらゆっくりするにはいいとこです。
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紅茶が無料で飲めるので、本を読みながらゆっくりさせてもらいました。


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2012年02月17日 (金) | 編集 |
お部屋を温めてる間に、貸切露天風呂が空いているみたいなので、
フロントで鍵を貰っていざレッゴー
※予約制ではないみたいなので、空いていれば、帳場にて鍵をもらいお風呂に行けると言うシステム。

竹庭の湯と石匠の湯があり竹庭が空いていたのでこちらを
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扉あけたら、あら~
家族が入るのにはちょうどいい感じの広さ
雪を見ながら、一杯できそうな雰囲気です。

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原泉はちょっぴり何かの香り、でもここは単純泉
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湯ぶねに浸かると、お湯が茶色かかった色をしてました。
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上がる前に雪だるまとうさぎを作りました。
次に入る人、喜ぶかな~
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こちらのお湯は単純泉なんですが、空気に触れると薄っすら茶色になるんですよ。
なので、お湯に浸かったタオル、帰りには白いタオルから茶色に変わってました。
これも効能なんですかね。




こちらは内湯の貸切風呂です。
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ここは、空いていれば札をひっくり返していつでも入れるお風呂です。
ここに入る時に雪見酒しちゃいました。
おいしかった~


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2012年02月15日 (水) | 編集 |
平湯と聞くと温泉が目に浮かびますよね~

その、平湯にまたもや行って来ました。
しかも私が行きたかった深山桜庵です、でも天候がよくありません
雪が降ってると思っていたものの今回は珍しく雨が降っています。

現地のおじさんもこの時期に雨は珍しい~よ、だいたいが雪なんだけどね~って

雪と雨で足元最悪ぐちょぐちょです、でも歩きます。

そろそろ宿が見えて来ましたよ
門
立派な門です。
もう少し歩くと宿の玄関があり、暖かい場所に着くはず。


着きました。
この宿、ホテル形式‥‥今流行りの
特別用が無い限り宿の者がお部屋に伺うことはないそうです。
プライベート空間完璧なお宿です。



お部屋に入るとちょっぴりこじんまりしたお部屋
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外の眺めはバッグンです。
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お部屋は木材が沢山使ってあり、温かみを感じるお部屋です。
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急須や湯のみも和でかわいい
お茶のお香でリラックス出来て癒される~

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布団はベットでいつでも横になれますよ。
浴衣と帯びを好きな色に選べることができたのでそれも楽しみの一つですよね。

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くつろぎ着と言う作務衣が置いてありました。
宿の中、浴衣&作務衣どちらでもいいそうです。

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冷蔵庫の中はお水が置かれていました。
道中何か買ってくれば沢山入りそうです。
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この後まだまだ続きますからね~


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2012年01月14日 (土) | 編集 |
青だるを見たあとは、その足で
もらい湯に…。

福地温泉の宿泊者には、浴衣姿を着て福地温泉内を行き交うことで
1つだけ他の宿の露天風呂に入浴できちゃう、太っ腹企画です。

選んだのは、孫九郎のほぼ向かい側にある「長座」です。

悪い評判を聞いたことが無い高級旅館なので、
ここに決めました。

けど、際立った特徴はなかったかな…。
泉質は単純温泉で無色透明・無味無臭。
もう少しお湯に特徴あるのが好みです。

好き好きだけど、孫九郎みたいに
硫黄臭のする「草円」にしておけばよかった。


( ´ー`)フゥー...何気に忙しかったです。

夕食を食べ終えたのが19時で
青だる見に行って、もらい湯行ってと…。
もう21時過ぎですよ。

時間が過ぎるのは早いよね~。
正直もう眠いですよ(笑)

まだ内湯入ってないし、
露天風呂も満喫したわけじゃないのに。

宿に戻って、やっと?孫九郎のお風呂でくつろぎます。



内湯の家族湯
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2人入ったらいっぱいの小さなお風呂でしたが、
ここも源泉掛け流しで、ジャブジャブお湯が流れてて、
贅沢なお湯の使い方です(笑)
湯の華も舞っていました。(^^)


内湯
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あつ湯とぬる湯に分かれている。
ぬる湯と言っても41度くらいはあると思います。


02_DSC00952.jpg一旦部屋に戻って寝まして、
よなよな一人で露天風呂を満喫しに行くのがワタクシ流・・・。

温泉旅館を決める時は、
チェックイン~チェックアウトまで
お風呂に入り放題は必須ポイントです。


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朝風呂
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DSC00958.jpg朝ごはんは、温泉を使ったおかゆが出てきました。
キャベジンと同じような成分になるようです。


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白骨で食べた煤香庵とはまた別の味。
さっぱりして、ほんのりと温泉の香り。


朴葉味噌
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火を入れる前です。味噌の甘みとピーマンの苦味がマッチ。



朝ごはんを食べ終え、部屋に戻ろうとすると
廊下の脇においてあった猫のオブジェを発見。
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福地温泉では、冬は8:30から朝市があるので、
そちらに向かってみる。へんベ坂がキツい…。
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朝市でぽんちゃんたちにマタタビを買いました。
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むかしばなしの里の五平餅村
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散歩で寄っただけですが、一応見ておきました。



ただいまー。あっという間にチェックアウトの時間。
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2日目は朝から雪がボーボー降っておりました。



帰りは高山で少し観光して帰宅。
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♪c(*゚ー^)ノ*・'゚☆。.:*:・'☆'・:*:.。.:*:・'゚:*:・'゚☆
いやぁ~。福地温泉は期待通りで充実していました。
とっても静寂な温泉街に、いいお湯でした。

また雪見温泉したいな。
今度は雪見酒するど~。


おしまい


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